開咬の治療例(20代女性 治療期間2年)|八重洲・京橋の歯医者|歯のクリニック東京

拡大移転開業に伴い、2019年6月より医院名を新橋虎ノ門デンタルクリニックから 「歯のクリニック 東京」に変更し致しました。

インプラント認定医

日本矯正歯科学会 認定医

予防専用ルーム完備

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可能な限り拔かない治療

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開咬の治療例(20代女性 治療期間2年)

開咬の治療例(Before&After)と解説

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開咬の治療例

今まで、前歯で物が咬めず、麺類は飲み込んでいたとのこと。上の歯2本(第一小臼歯)と下の歯2本(第二小臼歯)を抜歯して矯正治療をしました。金属アレルギーが認められたため、全て装置はセラミックを用いて治療をしました。

リスク等 ・痛みが出る可能性があること 
・装置にすれることで口内炎ができやすくなる 
・治療への協力度が低いと治療が長引く可能性がある 
・歯みがきが難しくなるため虫歯や歯肉炎になりやすい 
・治療後、保定装置(リテーナー)を指示通り入れない場合や、その他の指導内容が守れない場合、後戻りする可能性がある
※上記の内容は個人差があるため、全ての方に当てはまるものではありませんので参考としてご覧ください。

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